古代から人間はパワーストーンで魔や厄から身を守っていました

 

人間は古代から邪、魔、念、厄などから身を守るために、

本能的にいろいろな装飾品を身につけていました。


昔でいうと、王様や王女様がきらびやかな宝石を

たくさん身につけていました。


これは単なる誇示や威厳を出すためではなく、

美しいからというだけで身につけているわけではないようです。

ネックレスや王冠やブレスレットなど様々な装飾品がありますが、ちゃんと災いや妬み、恨みなどから身を守るための宝石やパワーストーンを上手く配列して組み合わせられて制作されています。

博物館や歴史館で展示されている様々な装飾品をみたときに、古代、昔からよく考えられていることに気が付きます。

高価な宝石やダイヤモンド、金などは、運気を上げるだけでなく、最強に魔をはじいてくれます。
当然、運気も上げてくれます。

人間は本能的に宝石やパワーストーンのブレスレットやネックレスに興味を持つようです。

人間は心の奥深いところで、パワーストーンや宝石には、古代からのDNAの中でなんらかのパワーを感じているようです。

古代遺跡にも数多くのストーンが使われています。
神聖なストーンには神が宿るとして数多く祀られています。

どうしても目には見えないものなので、感じるしか表現ができません。

わたしは、本物のパワーストーンに出会い、身につけたとき、目に見えないパワーを度々感じてきました。
また、このパワーの恩恵をたくさんいただきました。

だからこそパワーストーンには、こだわりを持っています。
ただ美しいだけではなく、本当にパワーのあるストーンにこだわっています。

機会がございましたら、本物のパワーストーンを感じてみてください。